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音楽史の中のハイドン 28.プライトコップから見る当時の人気作曲家 その103-106

29.プライトコップから見る当時の人気作曲家  (その103)プライトコップがハイドンの作品を初めて出版したのは、種々の作曲家の作品を集めて1774年に出版された6巻からなるクラヴィーアソナタと声のための小品集であった。そのとき、彼のシンフォニー第28番の第2、3楽章と、第3番の第2楽章がクラヴィーア用に編曲されて印刷された。それに続いて1787年に「チェンバロのための6曲のメヌエット hob-Ⅳ:9a)が出版された...

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